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汚いタロのにっき

手に鼻水がついたまま更新しています

おいおい今時戦争はロボットでやるんだぜ?

最近PvPとかWvWが楽しくてけっこう行ってます


PvPは集中力がもたないので数回でやめますが、WvWのときは戦うというよりむしろ多くの相手にツバつけてルートを取るとかもう殺すことさえ眼中になくなりシーフで敵をイラつかせて喜ぶとかばかりなのでけっこう気づかないうちに長い時間やってたりも



そんな戦いの日々の記録を紹介します


gw315.jpg
何この異端者尋問タイム

安心してください、これは味方の砦の中、中に人の入っていないロボです。

真ん中のゴミクズみたいなシーフのおかげでロボがより強そうにみえます。なんでこんなにいっぱいロボつくったんだよw誰ですかこんな物資のムダ使いをしたのは、GJ




gw316.jpg

ここもここまでか・・・みたいな顔で戦況を見つめるシーフさん
赤い敵の表示はすごい色的に圧迫感があるだけで、実際そんなに数が違わないんだろうけど、すごく赤のほうが多くみえる不思議、つい仲間を置いて逃げてしまうよね♪




タロ君のシーフのあるべき姿講義第一回(最終回)


図とともにwvwにおけるシーフのよい使い方を説明しようとおもいます



今回考察するのは、敵と相手両方それなりの数がいて、互いに戦線を維持しつつ小競り合いをしているという、イマイチ盛り上がりに欠ける状況でのエンターテイナーとしてのシーフの立ち振る舞いです

図で説明するとこんなかんじ

図1

ひどい図ですね、製作者の感性に疑問を感じます

敵と味方は赤と青、今回重要なのは紫で書かれたタロ君(シーフ)と敵の中でもちょっと調子に乗って最前線で何かしてるヤツ、からし色で書いているやつです。

このような状態のままであれば、中々両陣営ともに死者は出ず、仮に敵をダウンさせてもすぐに仲間が蘇生してしまいます、おもしろくないですね。

そう、WvWでは立ち位置がとても重要です、みんな自分が生き残って自陣に帰れる位置を常にキープしているわけですね。

しかし!このおもしろくない状況を打破できるのがシーフ!(だけではないが)


手順1
まず必要なスキルを準備します。

Scorpion Wire 説明 スコーピオンワイヤーを投げて敵を引き寄せます。

このスキルは敵に向かってひもをなげて当たった相手を自分のほうに引き寄せるという、普通に戦うときには使いどころに悩む(使えなくはない)スキルです。

しかし今この状況でからし色のイキった敵に投げると?
図2






からの?



図3



完 全 勝 利


このように相手が自陣に引き寄せられ、飢えたピラニアのような仲間達が敵に殺到、敵は無残な残骸となる。


ここで一番大事はポイントは、あくまで自分はワイヤーで引き寄せるまでしかしないこと、引き寄せた後はあえて少し後退し、安全な所から敵の末路を傍観しましょう。これが安全(セイフティ)の快楽



このようにシーフをメインで使う人は大体心がゆがんでいます。たまにPvPなどで、シーフに殺された後でチャットで「fucking stealth!」などと叫ぶ人がいますが、アレはやめたほうがいいです。多分そのシーフそれ言われるためにやってるから・・・
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  1. 2013/07/27(土) 04:04:29|
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