汚いタロのにっき

手に鼻水がついたまま更新しています

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GW2 最近のPvPのビルドの話

しばらく更新していませんでしたが久々にちょこっと更新

一応GW2自体は細々とやり続けていて、特にここ最近はPvP(練習アリーナしか行ってない)をしています。

一応すべてのプロフェッションをそろえているので何でやってもいいのですが、中でもわりとマシに戦えるシーフとガーディアンを使用しています。動画とかは撮ってない、というより恥ずかしくてとりたくないのでとりあえずビルドだけ紹介。

まずはシーフのビルド

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武器はS/Pがメイン、裏にロングボウを装備しています。ぶっちゃけトレイトはメジャーなS/Dのビルドそのまま、オフハンドをピストルにしてピストルウィップをメインに戦うスタイルに変えています。 

アクロバティクスとトリッカリーにガン振りすることで、ドッジ能力とスティールの性能を強化、ソード2番やシャドウステップ等と組み合わせて相手の攻撃に当たらない様に立ち回りつつピストルウィップを中心に削っていきます。

基本相手の射程内にいるときはかなりの割合でドッジやピストルウィップのevadeを使い続け、相手の攻撃のほとんどをかわていきます。モロに攻撃を受けると驚きの紙装甲(アーマー2000以下)で即死します。

タイマンだと中々の性能、複数での乱戦になると高確率で最初に集中攻撃をされますが、殺される空気を感じ取ってドッジドッジピストルウィップ ドッジ シグネット発動でエンデュランス回復ドッジ・・・といった具合で永久によけ続けていれば、紙装甲に似合わずターゲットを受けつつ生き延びることができるのでステルスビルドに比べて貢献しやすいです。無理すればノードも保持できます。

火力に関してもドッジによるマイト付加とストレングスルーンによるマイト強化があるため中々のもので、ヒュンヒュン移動したり回避したりして相手をイラつかせつつソードを振り回していればORE TSUEEEEEEEE!!

今まではステルスメインでシーフを使うことが多く、下手さもあいまって「あーこれ俺姿消してるだけの空気だわ・・・」と思いシーフでPvPに行くのは気が引ける所がありました(でも使ってたが、このビルドでうまく立ち回ればキミも味方の賞賛と敵からの熱いlol fuckin pistolwhippoの声がいただけるぞ!勝っても負けてもファッキン!


次にガーディアンのビルドを紹介、特にメタビルドには寄せて行ってないのですがわりかし自信作です。

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シャウトスキルで叫びまくって、ピュアオブボイスとルーン効果でコンディションを解除しまくり、高いヒーリングパワーとブロックスキルやプロテクション効果によりひたすらノードの上で武器を振り回すスタイル!シーフもそうだけどトレイトラインはよく分からない場合は数字を見てwikiかゲーム内で確認をお願いします!(書くのが面倒なので)

グレソを多少強化していますが、やはりクレリックルーンを使っているため自分から火力を出すのは得意ではないです。しかし!リタリエイションをけっこう継続的に付加した状態で戦えるため、耐久のない相手ならリタリとグレソのダメージで落とし、タンク寄りの相手ならノードを出ないようにしつつシールドの5番スキル等で相手を押し出してノードを維持していけます。というよりリタリの反射ダメージと回復力によるミートシールドっぷりでタイマンが相当得意なビルドです。

もちろん複数での戦いも味方をシャウトで強化しつつ戦えるので活躍できる機会は多いです。メレー系の味方と連携すれば無双タイム入ります。

このガーディアンだと貢献できてる感が高いのでけっこうフランクにPvPに参加していけて精神衛生的にいいです。シーフでブチ殺されまくってたら味方からウィスパーとかきそうでこわい、真の敵は味方

あっちなみにベータテストの参加権限アイテム拾えたので、日本時間ではふざけた時間に行われますがまあ午前3時半からの部に起きれていたらいきたいとおもってます。ダラダラ長くなりましたが今日はこの辺で
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  1. 2015/05/24(日) 03:28:18|
  2. GW2
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